| 試験区分 | 資格名称 | 略称 | 備考 |
|---|---|---|---|
|
マイクロソフト認定 資格プログラム (MCP プログラム) |
マイクロソフト認定ソリューションデベロッパー | MCSD |
MCPプログラムの開発者向けの最上位資格。 マイクロソフトの開発ツール、テクノロジ、プラットフォームを利用して開発を行う技術者の知識とスキルを証明するための資格。 |
| マイクロソフト認定システムエンジニア | MCSE | MCPプログラムのシステムエンジニアトラックにおける最上位資格。マイクロソフトWindows OS及びServerをプラットフォームとするインフラストラクチャの設計、実装スキルを持った専門性の高いエンジニアであることを証明する資格。 | |
| オラクルマスター | ORACLE MASTER Platinum | OCM |
「ORACLE MASTER」の最上位資格。 ORACLE MASTER Gold Oracle9i Databaseの保有を条件とし、実技試験によって更に高度な技術力を持つ技術者を認定する資格。本資格の取得と同時にOracle Certified Master(OCM)として世界的に認定される。 |
| シスコ技術者認定 | Cisco Certified Design Professional | CCDP |
インテリジェントネットワークの設計の概念と法則に関する、高度かつ豊富な経験に基づいた知識を有することを証明する資格。業界で最高の評価を得ている。 |
| Java認定資格 | Oracle認定Javaディベロッパ | OJC-D |
Oracleが認定している、Javaに関するスキルを認定する資格。OJC-Pの保有を条件とし、実際のアプリケーションのプログラミング作成能力やプログラムを実行するために必要な知識を認定する資格。 |
| LPIC | Linux技術者認定試験 レベル3 | LPIC レベル3 |
LPI(特定非営利活動法人/Linux技術者認定機関)のCertification Programの頂点であり、最上位資格。 エンタープライズレベルでの仕事が出来る技術者を認定する。 |
| 試験区分 | 認証元 | 概要 | |
|---|---|---|---|
| ベンダー試験 |
マイクロソフト認定 資格プログラム (MCPプログラム) |
マイクロソフト | マイクロソフトが世界共通で提供する、コンピュータ・情報システム関連の技術者を対象にした技術資格制度。 |
| オラクルマスター | Oracle | Oracleによる、Oracle製品を扱う技術を客観的に評価するための、世界基準の認定資格で、体系だった知識と経験を証明する。企業の信頼感醸成・技術力アピール等取得価値の高い資格。 | |
| シスコ技術者認定 | Cisco | ルータやスイッチ等、コンピュータ・ネットワークの接続機器の分野で高いシェアを誇る、アメリカのシスコシステムズ社が認定するネットワーク技術者向けの資格。 | |
| Java認定資格 | Oracle | 世界50ヵ国以上で実施されている資格。プログラマ、システム開発者、アーキテクト等それぞれの技術者を対象に、Javaの基本的な技術力から実践的な開発力・設計力といった幅広い知識を問う認定資格。 | |
| LPIC |
LPI Linux技術者認定機関 |
LPIの実施する、Linux技術者認定試験。世界共通の国際認定制度であり、公正なLinuxスキルの判断基準として国際的に認められている。 | |











