近年、地球環境問題が大きくなるにつれて、企業は”自主的な環境問題への取り組み”、21世紀において持続可能な開発を続けることが求められています。
この”自主的に環境問題に取り組む”ための規格として制定されたのがISO14001です。当社は経営活動の一環として環境保全を促進し、環境負荷の低減に努めております。
| 認証機関名 |
|
| 認証機関登録番号 |
|
| 登録範囲 |
|
| 登録日 |
|
| 認証部署 |
|
ソフトウエア興業株式会社は、かけがえのない地球環境を健全な状態で次世代へ引き継ぐことが、社会的責務であると認識しています。そのため、環境保全への取り組みを経営の最重要課題の一つとして位置付けており、問題解決に対処するために「ソフトウェア開発業務を通じて、社会生活や経済活動に貢献する」という企業理念を持っています。
目的達成のために、従業員の環境意識を高め、環境に優しいソフトウェア・情報・サービスの提供に全社を挙げて取り組みます。
- 当社は、ソフトウェアの開発を行う企業として、環境に優しいソフトウェアの開発・提案を行います。
- 当社は、環境に優しいソフトウェアの開発に留まらず、環境情報の収集・提案を通じて、グリーン購入の普及・拡大に努めます。
- 事業活動において、グリーン購入、省資源、省エネルギー、リサイクル率の向上による廃棄物の削減へ、全従業員が積極的に取り組みます。
- 環境に関する法規制はもとより、当社が同意するその他の要求事項を遵守すると共に、環境汚染の予防に努めます。
- 全従業員は、環境保全に貢献するために、常に
「REDUCE :小さくしましょう・少なくしましょう」
「REUSE :再使用しましょう」
「RECYCLE:原材料を再使用しましょう」
の意識を持って行動します。 - 環境目的・目標を設定・運用し、諸条件および情報の変化を的確に捉え見直しを行い、環境管理組織および環境マネジメントシステムを継続的に維持・改善を行います。
- 環境方針は文章化し、全従業員への周知を徹底すると共に、社外からの要求・その他必要に応じて公開します。
- 当部は、ソフトウェアの開発を行う企業における教育訓練の実施担当部門として、提供する教育訓練活動を通じて環境保全活動を推進し、社内における環境保全意識が向上するようつとめます。
- 当部員は、省資源・省エネルギー活動に積極的に取り組みます。
- 環境に関する法規制はもとより、当部が同意するその他の要求事項を遵守するとともに環境汚染の予防に努めます。
- 環境目的・目標を設定・運用し、諸条件及び情報の変化を的確に捉え見直しを行い、環境管理組織及び環境マネジメントシステムを継続的に維持・改善します。
| 省資源への取り組み |
|
| 省エネルギーへの取り組み |
|
| 廃棄物削減の取り組み |
|
| グリーン購入への取り組み |
|
| 環境関連法規 |
|
| 環境方針の周知 |
|
環境問題に取り組む為の環境マネジメントシステムとして、「PDCA CYCLE」を回しています。
「PDCA CYCLE」とは、“1.計画の(Plan)の立案、2.計画に沿って実行(Do)、3.実行結果の点検(Check)、4.結果を反映した見直し(Action)”の4つのCYCLEで、これによって環境問題の改善を図ります。















